2012年01月26日

白い石たち&…

白い石たち+ 2.JPG

青い石たちがミクロ担当なら白い石たちはマクロ担当?
白い石たちはざっくりと方向性を整えたい時に重宝しています。


セレナイト.JPG 白い石たちの中で
 ダントツ大好きなのがセレナイト。

 まるで磁石のように
 ぐぅ〜っとエネルギーの流れを
 矯正してくれるような感じがたまりません。

 眠れない夜にはセレナイト。
 思考の強制ポーズに最適です。

 ふわっと優しいアプローチがお好みなら
 デザート・ローズ(砂漠のバラ)もオススメ。


セレナイト 3.JPG
この大きな柱(50cmくらい)は、身体のセンターラインを整えるのにとても重宝するんですよ。
まるで滝が流れるような力強さがあり、私のヒーリング・ガイドの一人はここを座としています。

セレナイト 2.JPG
綺麗でしょ?
透光性が高いので、そのうち大きいタワーも欲しいな…、と…。(^^)

マグネサイト.JPG
マグネサイトはトンガリ・乾燥エネルギーを吸い出す達人です。

ゴツゴツの石肌に手を置くと指の合間から微細な粒子が吸い出されてゆくような清涼感があり
それはまるで空気清浄機のように的確です。理屈っぽくなってきたらマグネサイト。
思考のクールダウンはお任せです。

シャーマン・ストーンとデザート・ローズ.JPG シャーマン・ストーンは
 ファントム・スフィアが来た後に
 降りてきたガイドの選んだ石。
 
 ただただ白の世界です。

 自由にはリスクも伴いますが
 そこは懐かしさや安心感に包ま
 れていて、爽やかな開放の波間
 を飛行するような感覚が好き。 

アイスランド・スパー.JPG
 アイスランド・スパーは、ハートのチャクラに置く
 ヒーリング・サークルのステージになってくれています。

 クリアだけど柔らかい空間が心地イイ!


アゼツライト.JPG下へゆくことで結果的に宇宙へ出るということ、
そしてそこがそのゲートウェイであること。

アゼツライトは尾骨に収まり、その概念を示してくれた石です。


蒼い石たち

青い石たち.JPG

私をチューニングしてくれる蒼い石たち…
これらの石たちは、主に昨年の収穫月(7月)にこぞってやってきてくれました。


ソーダライト.JPG まるで(宇宙から見た)地球みた〜い!

 このソーダライトはそんな懐かしい気持ちとともに即決した石で
 一番のお気に入り。
 懐かしい記憶(ハートの)を思い出したい時や
 「優しく」ニュートラル・ポジションに戻りたい時の心の友です。 
 
 ピーターサイト.JPGピーターサイトとのワークは
 潜在意識と顕在意識がメビウスの輪のように
 捩れるような感覚を伴うため、好きだけどちょっと(実はかなり)
 根性が要ります。
 
アズライト.JPG 「青の中の青」であるアズライトは
 光を透かして愛でているだけでも目の緊張が緩みますが
 この光線が耳のチャクラをピンと貫く様は文字通り痛く 
 耳が疲れている時にはこれがイチバン効きます。


 
ラズライト.JPG コート・ダジュール(プロヴァンス)の
 海の色のようなラズライトは喉のチャクラに。

 うっ、う〜っと唸りたくなるような圧迫感で 底辺に向かって
 圧力をかけてくれるので、開放された時(ワークを終わった時)には
 自然と和らぎ、柔軟さを取り戻している、という感じが好きです。
 
タイガー・アイ.JPG
そして、羽のような形のタイガー・アイは鎖骨の下あたりに。
ハイ・ハートの緊張を優しく緩和してくれます。
 − タイガー・アイというと何だか「強そう」とういうイメージがありますが
    ヴァイブレーションは「中庸」で、浮かせて除去?みたく返って優しく感じるくらいです。

これらが来てくれてからまだ半年ですが
チューニングのために私が石を選ぶ、というよりも、石から呼ばれるという感じなので
いつもこれら全部を使うというワケではなく、もちろん他の石とのジョイントもあります。

彼らは、「全くもう〜仕方ないんだから〜」といった真っ直ぐな善意の塊で
チューニング(グルーミングに近いかも?)してくれるので、
いつも呼ばれるままのお任せ状態なんですよ。(^^)

2012年01月24日

ピンク・レムリアン

CIMG3754-2.JPG 小さな小さなレムリアン。

 これは、スターブラリーを購入したら
 プレゼントとして頂いたもの。

 自分の意志で初めて石を購入したのが
 レムリアンで、いくつかの産地のものとも
 いつか「縁があるのかな」なんて
 思い出したところに届いたのでドキっ…。



CIMG3757-2.JPG小さいポイントですが
グリッドのツールとして
とても優れモノなんですよ。
(^^)v



Wダウ

Wダウ 2.JPG 次はダウ…

 スターブラリー
    &
 シリウスの末裔のグリッドで
 休んでいる時に、
 ふとそんな声がしたので
 ちょっと検索かけてみますと
 ダウが2本のクラスターが
 すぐにヒットして…。

 クラスター系には、あまり
 興味がなかったのですが
 何とも優しい風合いと
 「握ってみたい」と思う、その
 形状に惹かれて、すんなり
 お買い上げとなりました。

たくさんのポイントがありますが、メインは2本のダウにもう一つあり
それぞれがそれらの空間とつながっているようです。
 
Wダウ 5JPG.JPG
「陰陽バランスの統合」や「送信と受信」の他
「本来のシナリオ」を引き出し
「今ここで」をサポートすると言われるダウ。

グリッドを組んだ時には自然と中央に収まり
気持ちよさそうに呼吸を始めたように
みえました。

Wダウ 3.JPG Wダウ 4.JPG

寄り添う風でもなく、浸透してくるようなフィット感もない、実にあっさりとした石で
ちょっと「ヒール」なキャラではありますが、
興味使いメッセージもあり、これからを楽しみにしています。

シリウスの末裔

シリウスの末裔.JPG

CIMG3667.JPG スターブラリー同様、購入の予定はありませんでした。

 …が、何となく右側のタビーが気になって「それだけ買おうかな〜」と
 気持ちが傾きかけた途端(!)スターブラリーがキラっと輝いて
 そして、ポイントの方のまでがぐんぐん稼働性をあげてくる… という
 連鎖反応に耐え切れず?すべてを購入することになったのです。
 
タビーが女性性でポイントが男性性。 
深い海の底に眠っていたような「シン……」とした水の質感があります。 

シリウス タビー.JPG
スターブラリーの情報開示の他、
底の計り知れない引力を感じるポイントからは
クレアコグニザンスを、架け橋となるタビーからは、
(他者の)ハートの融解を学ぶ予定。

シリウス ポイント 3.JPG 正しいグラウンディングって 
 こんな感覚のこと?
 …というくらい
 引き下げる力が大きい
 シリウス・ポイント。

シリウス ポイント.JPG
持ち応えも充分で
グリッドの中で
休んでいると
まるで氷中花のように
石と同化したような
安定感が心地イイです。(^^)

シリウス タビー 2.JPG
ストレーションも綺麗ですね。

スターブラリー - 宇宙(星)の図書館 -

スターブラリー 5.JPG 白い雲を突き破り
 両手を広げて飛び出すような姿はまさに「歓喜」そのもの


 2012年クリスタルの一つ、
 グラウンディングと変形イシスを持つスターブラリーは
 バブル・クォーツDTの約1週間後に
 コンパニオン・クリスタルとして「シリウスの末裔」を伴って
 やってきました。

 全く予定外の存在だったのに 
 注文した瞬間、嬉しくて待ち遠しくてくすぐったいほどに
 ワクワクする感じが起こってとてもビックリ。

この石からは 「 JOY 」 を学ぶようでテーマは「母と子」。
自分以外の者が喜ぶ空間を守ることを喜びとする、というような…。
そして、私のエナジー・セルフの一人の住まうところとなりました。

スターブラリー 3.JPGスターブラリー 2.JPG







グラウンディング・ファセットを
こんな風に掌に当てると
すぐにセイクラル・チャクラが反応してきてポカポカ気持ちイイんですよ。(^^)
そして、太陽神経叢とハートのチャクラとのメビウス循環が始まります。

新月のグリッドでは真下(南)に位置。
朝日に透かして眺める姿は格別です。

スターブラリー 7.JPG
 今回のレイキ・アチューンメントは、
 たまたまこの石を含むグリットの側で
 行なったのですが、この石と時々、
 チラチラ目の会うことがあり…。

 それはまるで「ここ、ここ」とでも言うように
 キラキラ瞬くような感じで、集中している時に
 こんな風に目の反れることはないので
 遠い意識の向こうで「何だろうな?」と…。

 そして、アチューンメントの感想で
 ズバリこの石の存在とともに受け取っていた
 方がいることを知り、とても驚きました。

 これからクリスタル・ワークを行なってゆく上で
 とても素晴らしい体験となりました。

バブル・クォーツ DT


バブルDT 2.JPG 今年、先陣切ってやってきてくれたのは
 バブル・クォーツ DT (パキスタン産)。

 やや平べったい感じで
 これが喉のチャクラにピッタリフィット!

   バブルDT.JPG

もう一つ、小さな水晶が埋まっているかのようなスタイルは、まるで、マウスのようです?

バブル2.jpg
ダブル・ターミネイティッドはこれで2つめですが
本当に上下にピン!とエネルギー・ラインが伸びているので、
グリッドには最適です。

新月のグリッドでは真上(北)に位置。
とにかくキラキラ、綺麗です。(^^)

2012年01月23日

first new moon 2012

CIMG3764 70.JPG 今日は
 2012年初めての新月。

 大阪は冷たく強い風の吹く
 1日となりました。

 今月のお誕生日までは
 方位リーディングでは
 表鬼門エリアにあり
 年が明けてからも
 バタバタと石が巡って
 きてくれました。

そして、今日。
お誕生日を前にして何となく(初めて)グリットを組んでみたのがこちら。(^^)

何ともまるで今年の私の見取り図のようです。
 
思い返せば、一昨年の裏鬼門の5月・6月から強烈な神社・仏閣巡りがスタートし
そして、入れ替わるように昨年4月から石との巡り合せが加速してきました。

予定ではあと2〜3の石を残すところも、流れ的に似ているような気がします。

…とすると、今度は何が…?
今年と来年は「風天の風エリア」ですが、一体何が吹き込んでくるのやら…。

…楽しみです。

2012年01月22日

チャクラ・バイブル

  チャクラバイブル 初版|2008年2月

チャクラと関連するクリスタルやハーブ、アロマやオーラなどを含む内容で
興味がある方々にとってはイメージを助けてくれる作りになっています

身体に流れるエネルギーやオーラの色、クリスタルやアロマのバイブレーションなど
本書に取り上げられているそれらの各パーツを体感できる段階では
知識や視点を補いながら頭を整理してゆくポータルとして役立ちますが
体感が伴わない間は、蜃気楼のようなお伽噺のような
漠然とした世界のままでしかないかもしれません。

個人的には「地球のチャクラ」などにもっと踏み込んだ内容を期待しましたが
インフォメーション程度で残念。

クリスタル・ワークにおいては選択肢の一つとして参考になり
サイキックで情報を解釈してゆく際には良い手掛かりとなります。
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2012年01月19日

マインド×ボディ&スピリット

 マインド×ボディ&スピリット
初版|2007年9月

解剖学としての構造や機能などを踏まえた上で、
チャクラ・セフィロト・経絡などが「人体マップ」という共通の空間で紹介されていますから
違う世界観のイメージを切り替えやすいです。

「チャクラは何となくわかるけど、セフィロトは…」とか
「経絡は感覚的にわかるけど、チャクラはちょっと…」などという方には
取りあえず、一冊で比べ読みできますのでコンビニエンスでしょう。
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2012年01月18日

マインド・ボディ・スピリット大全

  マインド・ボディ・スピリット大全
初版|2010年8月

目に見えないという意味での神秘的な世界に対して
人が考え出した技術(セラピーなど)・組織(信仰や団体)・概念(オーラなど)などが
幅広く紹介されています。

初心者にも読みやすく、
何となく気になるものが見つかったら、それから少し掘り下げてみるのも一つの手。

ある程度、ワークが進んで自分なりのスタンスが見えてきた方にも
自分の知らない世界との共通点や相違点を見出すキッカケとなるでしょう。

業界用語に慣れる…、という意味でも助かります。
posted by lirico at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 本

2012年01月09日

レイキ - 霊気 - |無料|アチューンメント(伝授) vol.3

ピース.jpg

-+- 東日本震災復興エナジー支援 -+-

 レイキ - 霊気 -
 Level 1&2 (1st ディグリー 〜 3rdディグリー)を
 無料でアチューンメント(伝授)致します。

日にち : 2012年01月23日(月)  新 月
〆 切 : 2012年01月22日(日) 18:00
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
ご提供内容につきましては
> こちら < からお知らせ頂きますと、自動返信メールという形でご案内させて頂きますね。

            |お問合せフォーム| ----- |お申し込みフォーム|

ご安心ください :
 ・ メールはSSLによって保護されています。
 ・ 皆さまからお預かり致しました個人情報は、法令等に従って適切に取り扱います。
 ・ 皆さまのアクション(お問合せ&お申し込み)に対して対応させて頂くもので
   こちらから勧誘やセールスなどは行いません。

また、私のレイキ感想は、レイキ - 霊気 - とエナジー・ワーク でお読み頂けます。
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このアチューンメント(伝授)は、atelier lirico が提供致します。
・ エナジー・ワーク・ファシリテーター / サイキッカー
  〔米〕 国際レイキプロフェッショナル協会 http://www.iarp.org/ 認定
   ・ 臼井式西洋レイキ マスター
   ・ クンダリーニ・レイキ マスター(バージョンアップ済)
   ・ ゴールド・レイキ マスター
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2012年01月05日

2012年のカラー・ボトル

2012〔1〕スピリチュアル・レスキュー000.jpg2012〔2〕パラスアテナ&アイオロス057.jpg2012〔3〕サンボトル&サンライト004.jpg2012〔4〕物質界に生きる019.jpg 2012年|風天の風|私が選んだのはこの4本
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1本目: ソウル・ボトル:本来の自分、人生の目的と可能性
2本目: チャレンジ・ボトル:人生の課題やチャレンジ
3本目: ヒア&ナウ・ボトル:現在の状態
4本目: フューチャー・ボトル:未来の可能性
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2011 1本目006.jpg2011 2本目051.jpg2011 3本目100.jpg2011 4本目081.jpg 2011年|収穫&取捨選択|石の振動とシンクロ
2010-1-056.jpg2010-2-018.jpg2010-3-055.jpg2010-4-091.jpg 2010年|裏鬼門|方位リーディング&神社巡り
09P{023.jpg092本目091.jpg093本目009.jpg094本目044.jpg 2009年|裏鬼門|サイキックの目覚め

…と、近年こんな感じで変化してきています。

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さて、昨年を振り返ってみますと…
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2011 1本目006.jpg
ソウル・ボトル|本来の自分、人生の目的と可能性|エナジー・ボトル
・ エネルギーの純粋な形。
  愛することによって人生に歓びを感じ、気づきを深めてゆく
・ レッドのエネルギーは「No」「エネルギッシュ」「拒絶」
           自分に「No」ということで、平和をもたらすこともある
全くその通り!

2011 2本目051.jpgチャレンジ・ボトル|人生の課題やチャレンジ|クツミ
・ 知性先行は、時に素直な自己表現を邪魔することがあるので
  適度に思考を休ませること
※ 昨年のフューチャ・ボトルが当面の課題に持ち越し?
石とのワークが物質界レベルの「思考を休ませる」状態を教えてくれました。

2011 3本目100.jpgヒア&ナウ・ボトル|現在の状態|大天使メタトロン
・ メタトロンは透視力、神通の洞察力を持った預言者の一人で「時の神さま」
・ 今、大きな浄化の時を迎えている。夜明け前が一番暗く感じるが、
  もうすぐ光に包まれるのを実感できるでしょう。
これも実感できているように思います。

2011 4本目081.jpgフューチャー・ボトル|未来の可能性| 無条件の愛
・ 自然体で感じたままに自己表現することで
  愛をスムーズに与え、また受け取ることが出来るようになる
・ 困難な状況にある人に遭ったら、それを克服できるようサポートする
・ 日常において鋭いインスピレーションが働くようになるので、
  直感に従ってゆくことで物事はスムーズに流れてゆく
ほぼ近い感じがあります。

その時々では、「そうかなぁ」と思う程度で、また、すっかり忘れていたりもするのですが、
こうして1年ぶりに振り返ってみたり、数年単位で流れを見直してみると
変化の軌跡が見えて面白いものです。
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ヒア&ナウ・ボトル以外、潜在意識と顕在意識が同じ色であった2011年のボトルを経て
では、今年は…
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2012〔1〕スピリチュアル・レスキュー000.jpg
ソウル・ボトル|本来の自分、人生の目的と可能性|スピリチュアル・レスキュー
・ 常に深い安らぎや喜びを得たいという意識がある。 Yes!
・ サイキックやヒーリング能力など、自らに秘められた無限の可能性を活かして
  心豊かな人生を送りたいと思っています。 Yes!

2012〔2〕パラスアテナ&アイオロス057.jpg
チャレンジ・ボトル|人生の課題やチャレンジ|パラスアテナ&アイオロス
・ 理性と感情が葛藤を起こすとパニックに陥ることもある。 Yes…
・ 自分らしく生きた目のパワーや情報はすでに自分自身にあり、自分を導く
 ガイドは常に内面にいて、必要なものは必要な時に訪れることを信頼すると
       安心した人生を歩んでゆける。 Yes!

2012〔3〕サンボトル&サンライト004.jpg
ヒア&ナウ・ボトル|現在の状態|サンボトル/サンライト
・ 今こそ、自分自身の内面に焦点を当て、もともと備わっている知識や知恵を
  認める時。それは側面にあるもので、自らの意志と行動力で発揮してゆく時。
  Yes!

2012〔4〕物質界に生きる019.jpg
フューチャー・ボトル|未来の可能性| 物質界に生きる
・ 現実や過去の出来事に囚われていた自分を卒業して、人生に新鮮な風が
  吹き込む時。 Yes!
・ スピリチュアルな感性が目覚め、仕事もプライベートも充実してゆくでしょう。
         Bravo! Bravissima!

…と、何ともタイムリーな内容でした。      
posted by lirico at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 色

2012年01月04日

2012*謹賀新年*

2012 年賀状.JPG

  夢が建つ or 夢へ発つ ?

 
 皆さま
 明けましておめでとうございます。

 良い年をお迎えになりましたか?


 昨年は私にとって
 本当に変化・変容の1年となり
 深く、濃密なその余韻が残るまま、
 「次」へ向かう気配の中にいます。
        (^^)

 
今、1年前には想像もつかなかった場所にいて、来年の今頃もきっと同じようなことを
言っているような気がしますが、現実面で新たなフィールドへシフトしたことは大正解。

自分がアクションを起こすことで新たな現実が生まれるんですね。

日々具現化してゆけることが少ないのは少々ジレンマを感じないでもありませんが
「創り出してゆく」ことをもっともっと楽しんでゆきたいと…。

2012 年賀状2.JPG昨年は
「初夢」がリアルに根付いたので
今年は
ちょこっと芽を出せたらいいなぁ、
と密かに思っています。



posted by lirico at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 日記

2011年12月31日

ゲイラカイトのように?

ゲイラカイト.JPG

 いよいよ2011年が終わりますが
 収穫・取捨選択としての1年は、来月のお誕生日まで。

そして、来月のお誕生日からは、
収穫・取捨選択したモノを更に精査するかのごとく
上(天)からの風が吹き降ろす風天のエリアに入ります。


収穫・取捨選択のこの1年を振り返った時、
ふと子供の頃に夢中になっていたゲイラ・カイトを思い出しました。

風の手応えを手元で受けながら、時に引き寄せつつ、時にリリースしながら
グングン高度を上げてゆくプロセスが楽しくて…。
ただただ風の向こうの空の中のカイトと見つめ合いながら
操縦するだけなんですけれどね。(^^)

タコ糸を買い足してゆくたびにカイトはどんどん小さくなってゆくけれど
それと共に手応えはどんどん大きくなってゆき…。

時には身体全体で引き下ろすように持っていないと風に負けてしまうこともありますから、
そんなところはこれから迎える風天のエリアでも同じことなのかもしれません。

私はこのデザインが好きでしたが、名前が「スカイ・スパイ」とは知らず、「ん〜………」。
そうだったんですね。
posted by lirico at 16:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 日記

2011年12月30日

つながる?…♥も♥ち♥ろ♥ん♥…

トランシーバー.JPG
 さぁ、次に会うのは来年ね、という日
 小学校1年生の生徒(男の子)が
 「これあげる」とくれたモノ…。

 皆さん、何だかわかりますか?

 私にはわからず、尋ねてみると
 「こうやってるやろ(関西弁)」と
 にこにこしながら手を耳にあてたり
 口にあててしゃべるマネをするので
 「トランシーバー?」と答えたら
 こくり、ご満悦の様子。


この子の夢は警察官になることで、「警察官になるには暗号を解読できなくっちゃ」と
なぞなぞ方式で遊んだことが印象に残っていたのか、
今年最後の日に交信アイテムを作ってくれたのでした。

「ところで○○君、これで私は誰とお話しするの?どこにつながるの?」
彼は、「はぁ?」という顔をして固まっています。
「パトカーにつながるの?警察署につながるの?どことお話するの?」

トランシーバー2.JPG「あ…!」
すると、ようやく気がついたようです。

彼は私にトランシーバーを渡すことで
充分(自分と)つながっている気分だったんですね。

慌てて、「もう一つ作っとくから持っとけよ!なくすなよ!」
と叫んでいました。

可愛いですね。(^^)

エネルギーと交信したり飛ばしたり、と、今年はエナジー・ワークで大きな収穫がありましたが
そんな年の瀬に何ともタイムリーな贈り物。彼こそ天然サイキッカーなのかもしれません。
posted by lirico at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 日記

2011年12月25日

last new moon は new year の香り

無題.JPG 今日は今年最後の新月です。

 鬼門エリアだったこの2ケ月の最後にして今年最後の新月は
 何だかいつもと違って「ゆく年来る年」気分というよりも
 「今日からスタート」という感じの方が多いでしょうか。

今週は大掃除に明け暮れるでしょうが、バッサバッサと整理していこうと思っています。
posted by lirico at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 日記

2011年12月21日

グロース・インターフェレンス

グロス・インターフェランス7.JPG 今年最後の収穫はコレ。

 今日、届きました。

 グロース・インターフェレンスとは、
 他の石の干渉を受けながら成長した後に
 その結晶が剥がれ落ちて結晶痕等が
 残されているものを指します。

 とても大きなキー・ホールを持つこの水晶は
 鍵のようでもあり、杖のようでもあり?
 
 グロス・インターフェランス6.JPG

 
規則正しい図形って本当に美しいですね。

後ろ姿のポイントに向かって集結する幾筋もの
ストレーションは、長い髪のようにも また、
ローブのようにも見え…。

DTアーカンソーが男性性ならこちらは女性性です。 

グロス・インターフェランス3.JPG

 ぐるりと旋回して背面へと回り込む
 ラインは指とのフィット感も抜群で
 キー・ホールに収まる指先は
 まるで指紋認証しているみたい?(^^)


左右の耳のチャクラが一束のファイバーで繋がって静かに同期してゆく心地よさがあります。

この石もDTアーカンソーに続くように勢い良くソートしてきたのですが、
そのキーワードを知ると、DTアーカンソーと相性がバッチリなことも納得。

これで「次の石」とのワークを迎える準備が整いました。

2011年12月20日

ダブル・ターミネーティッド・アーカンソー

ダブル・ポイント:アーカンソー2.JPG ファースト・インプレッションはクリオネで
 そのうち、方位磁石の針のように見え
 そして、くびれのように左右に刻まれた
 干渉痕が何だかヒトの形に見えてきて。

 何故だか「次」はそれまで全く近寄れなかった
 アーカンソー産のもの、と思って探していた
 ところに、これもソートで入ってきた石です。

 …と言っても、これは「次の石」との関連が
 あるので、ひと足先に来てくれた、という
 ところ。だから、先に届いたエレスチャルとは
 別のアプローチを楽しんでいるんですよ。


ダブル・ポイント:アーカンソー.JPG




ダブル・ポイント:アーカンソー4.JPG

凛としたバックも  
とてもお気に入り。 
  

 
ダブル・ポイント:アーカンソー3.JPG この面はサード・アイに
 すこぶるフィットするんですよ。(^^)

 でも、定位置はやっぱりハート・チャクラかな。

 アーカンソーにしては適度な透明感なので
 その分、エネルギーの通りも優しいし、
 何より純粋で安心感があります。

 何でもこのDTは、「次の石」の軸となって
 そのワークの「喜び」を教えに来てくれたそう。
 キーワードもわかっているので、
 今からとても楽しみにしているんです。

2011年12月19日

余韻|KEIBUN 第九 2011 - 指揮者と魔法使い -

指揮.jpg 右へゆらゆら、左へゆらゆら…。
 第九の終わった翌日から、第2チャクラのあたりで
 土星の輪のように身体の周りをくゆるように回る
 コニャック色の液体の質感が続いています。
 それは、ほんのり温かくとても心地よい穏やかな回転です。

「 芸術とは、一瞬にして意識やその人の人生をも変える力があるもの 」 ですが
指揮者とは、その力を 『 思うままに意識の中に変革を引き起こす技術 』
        − イギリスの有名な魔術師の魔法(魔術)についての定義
        によって創り出すことの出来るプロフェッショナルなんですね。

だから、「○○マジック」という言葉のごとく、指揮者とは奏者にとってまさに --- 魔法使い ---

ロジックも含めて自分にフィットした指揮者と出会えることは
それはそれは、とても素敵な巡り合せなんですね。
posted by lirico at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 歌・声

2011年12月18日

終了!KEIBUN 第九 2011

KEIBUN 第九 2011.JPG
 長い1日が終わりました。

 一つのことが出来るようになったら次のイメージがどんどん湧いて
 この1ヶ月で新たに気づいたこともたくさんありましたが 
 定着するにはやはり時間がかかるもの。

金聖響さんの濃厚で熱くしなやかな棒に操られるまま
仮初めの記憶や稚拙な机上の空論なんて、本番ではすっかりすっとんでしまいました。
本山先生、大谷先生、ゴメンナサイ。(^^)

その指揮たるや深くて濃密。
そして宇宙のような重み?があり、ご自身も指揮台に立つと紺色のオーラに包まれていて
(いとも簡単にスイッチするところがプロ)
一番外のオーラには金環日食のような艷やかな輝きが見えるようでした。

右手の指揮棒では、彗星のような白い光で空間に何かを記すように、また、
左手では、ガラス細工を作る時のように溶けた高温のガラスをご自分のオーラの外の
小さな溶解炉のようなものから引き出してきてはデザインしてゆくように…。
( こう言う意味では、ホント、合唱の雛壇はスペシャル・シートです。)

111217_185903 第九.jpg
音の粒子を撫で引き寄せるかのような手は、それはそれはしなやかで
( もう釘付け )、手の平から広がってゆく重みのある熱さに
舞台がゆっくりと鎮め温められてゆくようでした。 

演奏が終わると、爽やかな白い光を放っていらした聖響さん。

客席からは見えないでしょうが、演奏者への指示は普段の気さくな
笑顔でなされるのでとても安心感があり、いつかまた、ご一緒してみたい指揮者です。

 − 聖響さんは、哲学科を出ていらっしゃるんですね。
    大谷先生は数学科でいらっしゃるし、音楽以外に変わらないものを持っていらっしゃる
    方って何か安定感みたいなものが違うと感じるのは私だけでしょうか。

 − また、リハでは、何度も音の響きを客席に振り返りながら確認されていたところも
    印象に残っています。

思いがけないアクシデントもありましたが、とっても嬉しいハプニングもありました。
「変わらぬ美しさを持つ女優さんは、日々変わり続ける変化に常に対応を変えてきたから
変わらぬ美しさがある」と、エッセイか何かで読んだことがありますが、
身体も心も何もかも、変わり続ける中で「ニュートラルな響き」を見つめてゆきながら、
また来年(12/22)、歌おうと思っています。

来年の指揮者は…♥…井上道義さん…♥…

私は高校時代、ついていた先生が振っていた混声合唱団に入っていたのですが
何かの演奏会で他の合唱団を指揮なさっている姿を拝見したのが初めてでした。

そこには、新体操のリボン競技のように、しなやかに空中を舞う手から生まれる薫風に
赤やピンク、白などといった薔薇の花びらやデイジーなどの草花の舞う世界があり、
ただただ、目を見開いていたこと(だけ)を覚えています。そして、大学3回生の時に
合唱の授業の集大成としてシンフォニー・ホールで第九を歌う機会が巡ってきて…。

ベーレンライター 第九.gif井上道義さんは、私の先生以外の方で初めて指揮のすばらしい
世界を見せて下さった方。そして、その指揮する姿に釘付けになって
以来の…♥…ず〜っとファンです…♥…

だから、前回と今回はその思い出深い当時(altでしたし)の楽譜で
練習に参加したのですが、25年ぶりの巡り合せですもの。
次は、レーべンライターの楽譜とともに真っさらな頭で参加したいと
思っています。

来年のこの日は、私にとってちょっと大切な日。
一緒に舞台で過ごせることもWの喜びです。(^^)v
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2011年12月16日

YOGAアナトミー 筋骨格編

YOGAアナトミー 筋骨格編.jpg 
  図解YOGAアナトミー:筋骨格編    初版|2011年9月
      -医師が教えるヨガの機能解剖学
  
  YOGAのポーズを通して骨格と筋肉だけで観察できるので
  一般的な解剖学アトラスとは違った楽しさがあります。

YOGAアナトミー 筋骨格編2.jpgただ、一つ一つの筋肉を説明する上で
YOGAのポーズを引用しているので、筋肉の
リレーションとしては物足りなさを感じるかもしれませんが
それは、アナトミー・トレイン(解剖列車)と併用することで
イメージの手助けになります。

また、レビューにあったように
原書とは印刷(色)のクオリティが違うようですが
それも多分、アナトミー・トレイン(解剖列車)と同じようなことなのでしょう。
このシリーズは「6」まであるそうですので原書と2冊購入するのはちょっと厳しいかも。

それでも、セラピストにとっては別の角度から身体を考察する良い手引きになると思います。
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図説 ヨーガ大全

ヨーガ大全.JPG 図説 ヨーガ大全  初版|2011年1月


    ユーモラスな挿し絵とともに
      読み進める楽しい一冊


 アーユルヴェーダに興味があって
 チャクラやオーラにも興味があったけど
 ヨーガなどインド的なものは
 ず〜っと遠巻きに眺めてきた世界でした。

でも、東大寺の大仏を再び見に行った昨年、
仏教の中に宇宙という空間を見たような気がしてそれまでの瞑想の感覚が変わり
そして、今年の夏と先週のパーフェクト皆既月食の2度のワークやレイキを通して
オーラやチャクラを具体的に感じるようになった今、出会ったのがこの1冊です。

やっと「向き合えるかな」。そんな感じです。

絵本のように楽しくて、呼吸法や瞑想法など、参考になることが盛りだくさん。
中国の陰陽五行に加えて、また一つ、新しい世界観が馴染んでゆくのを
ゆっくりゆっくり楽しんでいこうと思っています。

エナジー・ワーカー、ライト・ワーカー、スピリチュアル・ワーカー、サイキック、
セラピストなどなどにも、是非ともおすすめの1冊です。
posted by lirico at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 本

2011年12月14日

エレスチャル

エレスチャル3.JPG






 まるで
 空中都市
 みたいでしょ?

出会いは先日のスーパー皆既月食の日。

「次」だと思う石を探している途中にぐっと前面に出てきてどうにも居座り動かなくて
それはもう「順序としてはこちらが先」とでも言わんばかり…。
一番最初に手にしたレムリアンと同様、全く予想しない形で
この「エレスチャル」と呼ばれる水晶は届きました。

エレスチャル〔骸骨水晶〕は、
普通の水晶(100年で1mm!)よりゆっくり(何千万〜億年単位で)成長するので
「クリスタルの最終形態」としてどの石よりも深く地球の記憶を保持し、
また、「天使の贈り物」とも「アトランティスの叡智を宿す石」とも呼ばれているんですって。

自己の本質への内なるグラウンディング(根付き)が起ころうとしている時期、
大きな変容を迎えようとしている時に、その人の人生に登場する、とされていて
「統合」がキーワードです。

エレスチャル4.JPG
確かに、春過ぎから石たちが続々と我が家に舞い込んできて、グラウンディングの感覚をリアルに身体へ教えてくれるようになることで、更にグラウンディングの必要性を感じるようになり、そして、夏のワークの後、「ハートを明け渡す」というのはこういうことかしら、と、思うことがあってOrigin(原点)に対する意識が灯り、そして、先日のワーク前の翌日にハートに収まる水晶のクラスターのようなビジョンを見ていて…。

でも、それはイメージの中での存在に留まり、実際には「次」の石を通して
また新しい何かが始まるんだろう、という程度の認識に過ぎなかったのですね。

始めて手にした時(荷物を受け取った時)に、手の平にす〜っと冷気が落ちてきて、
その冷ややかさに思わずゾクッとする、という感じは同じだったのですが、
包装から出して手にした瞬間、「あ…」と涙が溢れ落ちたのは初めてのこと。
懐かしい、とか、温かいとか、そんな感情はないのですが、何かが琴線に触れたのでしょう。

エレスチャル2.JPG

キラキラ、ツンツンでレインボー入り ♪
すっぽりと手の平に収まる馴染み感もとても気に入っています。
左手で持つとLower Chakra に、右手で持つとUpper  Chakra と、
持つ手によって身体への働きかけが変わるのもこれまでになかったところ。

エレスチャル.JPG不思議なことに、自分自身の変化に応じ
て巡ってくる石は皆、水晶で、また、必要に
応じて?何かをもたらし、そして、ずっと
寄り添ってくれています。でも、思い返せば
それらはすべて意識へのアプローチ。

この石が来てくれた本当の意味は
これから知ることになるのでしょうが、
精神・ハート・肉体の3つのうち、
今度はハートを通してOrigin(原点)への
働きかけが始まるようです。

ちょうど半年前の次を育む風の吹く
裏鬼門エリアで降ってきたキーワードが
鬼門エリアで形となって現れたのですから
順番待ちの石たちを思いながらも、
まずはしばらく向き合ってみようと…。

2011年12月13日

間もなくリベンジ? KEIBUN 第九 2011

2011 KEIBUN 第九.JPG
 気がついてみれば、
 第九の本番は今週末(!)

 昨年苦しかったトコロはクリア出来つつあり、 
 今回の練習では、物理の尺度を落とし込む
 作業にハマっていました。

「そこが最高音だと設定するからしんどいんです。」(本山先生)
「最小限の力で最大限の効果を狙いましょう。」(大谷先生)
                    …とは、全くもってその通り。頑張ります。(^^)

さて、少し話題はそれますが、2011年の今年を表す文字が「絆」に決まりましたね。
今年は、東日本大震災を受けて改めて強く確認し合う1年になりました。

ベートーベンの第九(交響曲第番ニ短調『合唱付』作品125)の「歓喜の歌」は
シラーの詩、「歓喜に寄せて」をベートーベンが加筆、引用して第4楽章に織り込んだもの。
宗教的な背景は別として、今年、この「再び融合することへの喜び」を歌うその意味をも胸に
板に乗りたいと思います。(3段目の真ん中あたりで歌っています♪ 探してみてくださいね。)

光の中(ステージ)で歌う私と同様に
すべての方々とその方々にとっての残り「半分の糸(絆)」もまた
穏やかな安らぎの光の中にありますように。
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  12月17日(土) 17:00 開演 |  滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール
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〔 指 揮 〕 金聖響  -  ベルギー・フランダース交響楽団主席指揮者 
                -  オーケストラ・アンサンブル金沢 
                  アーティスティックパートナー
               -   神奈川フィルハーモニー管弦楽団常任指揮者
〔合唱指導〕 本山秀毅 - 大阪音楽大学教授
         大谷圭介 - 関西二期会(Bar)
〔 演 奏 〕 大阪フィルハーモニー交響楽団
posted by lirico at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 歌・声