2015年01月06日

初春の満月を迎えに - 上賀茂神社 -

月とブランコ.JPG 新年初だけど
 鬼門の風エリアへ向かう北のステージ最後の満月を
 とにかく神社仏閣巡りに行脚した2010年に訪ねた中で
 再びまた来るだろうなぁ…と肌で感じた神社の1つである
 上賀茂神社へ迎えに行ってきました。

八咫烏.jpg前回は気づかなかったけれど、
こちらでは八咫烏のおみくじがあるんですね。

普段はこの手の類には手が伸びない私も
カラス好きが故なればこそのご愛嬌…。

裏鬼門の風エリアから入り込んだエネルギーが
2013年最後の満月の日にブラック・シバリンガムとして結集した形で届き、
そして、それがビジュアライズされた…というところでしょうか。

そう言えば、こちらへ向かう途中、
グレーと白のツートンの小鳥が、左前の足元を低空飛行してくれることがありました。

雪の残る、真綿に包まれたような月灯りでしたが、
それぞれの地で活き活きと過ごしていらっしゃる恩師のエネルギーに触れているうちに
何かが瞬いてすっと消えていったような気がします。

いいエネルギーに触れ続けるために
いいエネルギーに同調できる器であること。

目的地まで無事に導いてくれるという八咫烏のおみくじを読みながら
そんな事をふと思うスタートとなりました。

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2015年01月03日

【モーツァルト】 ミサ曲ハ短調 − 大ミサ − K.427 他

大阪シンフォニック クヮイア 創立35周年記念演奏会

モーツァルト 大ミサ.JPG  ■ モーツァルト 
    3つの行進 K.408  Ave verum corpus  K.618  
    Sancta Maria Mater Dei  K.273

    2015年 1月 25日 (日)
    ザ・シンフォニーホール  14時開演

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    指 揮 : 湯浅卓雄
    管弦楽 : 日本センチュリー交響楽団
       Sop : 安井陽子         Alt : 林美智子
      Ten : 吉田浩之      Bas : 三原 剛
   合唱指揮: 石原祐介  湯浅茂子
    合 唱 : 大阪シンフォニック クヮイア
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何だかもっと歌いたくて…。
秋のドヴォルザークの後、スライドするようにこちらの合唱団で歌い始めました。
湯浅先生のご指導は、軽快で機知に富み、そしてエネルギッシュ…。
歌いたい気持ちがどんどん高まっていくんですよ。^^
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2015年01月02日

2015年のカラーボトル

2015〔1〕049.jpg2015〔2〕000.jpg2015〔3〕019.jpg2015〔4〕018.jpg 2015年|鬼門の風エリア|に選んだのはこの4本

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1本目: ソウル・ボトル:本来の自分、人生の目的と可能性
2本目: チャレンジ・ボトル:人生の課題やチャレンジ
3本目: ヒア&ナウ・ボトル:現在の状態
4本目: フューチャー・ボトル:未来の可能性
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3年連続のソウルボトルが、今年はチャレンジ・ボトルに。
フューチャー・ボトルは、昨年からの引き続きです。
直感とは言え、意外なソウル・ボトルの浮上に
これからの2年は自分次第と早くも突きつけられているようです。
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さて、昨年を振り返ってみますと…
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2012〔1〕スピリチュアル・レスキュー000.jpg
ソウル・ボトル|本来の自分、人生の目的と可能性|スピリチュアル・レスキュー
・ 自らに秘められた可能性を活かして心豊かに過ごしたいと思っている
 Yes!充実感や手応えとなって返ってきました。


2014_2_095.jpgチャレンジ・ボトル|人生の課題やチャレンジ|大天使ガブリエル
・ 叡智の光りと恐怖の鎖を解く明晰性に目覚めたか目覚めつつあります。
  根拠は弱いけれど、見通しの立った感覚があります。



2014_3_105.jpgヒア&ナウ・ボトル|現在の状態|大天使アズラエル
・ 周りとうまくやっていくことを学んでいる最中で、社会的にひとまわり
  成長するためのプロセス。どうしても抜けていかなければならないポイント
 ……その通り……デシタ。


2014_4_018.jpgフューチャー・ボトル|未来の可能性| ターニング・タイド
・ 人をサポートすることで使命を果たし、自らも成長を遂げていくでしょう
  共に歩んでいる、と思える毎日でした。

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それでは今年は…
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2015〔1〕049.jpgソウル・ボトル|本来の自分、人生の目的と可能性|新たなる伝道者
・ 他者は自分の内面を映す鏡」が、他の人々と心でつながり
 深く理解しあう関係や、精神的に豊かなコミュニケーションを育む。
 Yes、but...... 


2015〔2〕000.jpgチャレンジ・ボトル|人生の課題やチャレンジ|スピリチュアル・レスキュー

・ あらゆる方向から意識的に見つめてみることで、様々な可能性を見出し
  物事の深みにも気づくようになるでしょう。
  見通しが余裕を生んでくれるカナ?


2015〔3〕019.jpg
ヒア&ナウ・ボトル|現在の状態|物質界に生きる
・ 変化を起こす勇気を持ち、サイキックのエネルギーにも満ちている
  本来のエネルギーを取り戻すためには、自分の影の部分を見ていく必要が…
自分の影…裏側でもなく、内側でもなく、闇でもなく…



2014_4_018.jpgフューチャー・ボトル|未来の可能性| ターニング・タイド
・ 人をサポートすることで使命を果たし、自らも成長を遂げていくでしょう
  引き続き注力します^^


いよいよ、鬼門の風エリアが目前に迫ってきました。
機首を上げ続けながら、次のステージを目指していこうと思います。

                                

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2015年01月01日

2015*謹賀新年*

2015年賀状.JPG 皆さま

 明けましておめでとうございます。


2015年元旦は
大阪でも午後から雪が荒れ模様となり、木々も道も、電線すら凍てついて、
月灯りに氷菓子のような光景が広がりました。

意味がありそうな初夢も、そんな感覚が残るだけ。
立方体の一面がくるっと隣の面に変わるような目覚めでした。

一年の計と申しますが、今日は、直近6年ほどの整理をすることになって…。
間もなく、方位リーディングでは鬼門の風エリアに入りますが
これからのハーフ・サイクルに入るにあたり、これまでの6年を脱いでいく、という感じです。

皆さまにとっても、躍動感に満ちた1年でありますよう…。

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2014年12月31日

メキシコ・エレスチャル

エレスチャル.JPG 朔旦冬至にフォーカスして
 とんとんとん…と2014年最後の今日
 やってきてくれました。

 勝手に立方系だと思っていたところ
 届いたのはタビー系…。

 手の平にすっぽり収まるフォルムです。


エレスチャルは2つめですが、この石は何を引き出してくれるのでしょう。

間もなく新年。

皆さまもどうぞ良いお年をお迎えくださいね。

追記**
イシスが複数あり、うちパーフェクトが2つ、
  − そのうちの1つはステップアップするように、パーフェクトに向かう最中だというのに
     頂点を待たず、新たなイシスが形成されているんですよ 
また、何層にも重なったトライゴーニックが内包されているような様子もあり 
  − まるでトライゴーニック・ファントムといった感じ 
画像背面の不完全で細やかな凹凸から、エネルギーが吹き降りる…という感触があります。

ボディ・レイアウトでは、画像を135度左に回転させた状態
( 内包物のあるポイントが北東方向を向く )がベストです。

2014年12月30日

こちらも素敵!インヤン(陰陽)カレンダー〔2015〕

2015インヤン.jpg 瑞々しさと華やぎと…。

 2015年は、芽吹きを祝うようなイメージでしょうか?

    2015インヤン2.jpg

 どんな石が
 どんなご縁が
 巡ってくるでしょうか?
posted by lirico at 04:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 日記

オススメ!月の満ち欠けカレンダー〔2015〕

7月、8月、9月とスーパームーンの続いた2014年…
2015年は、9月28日に訪れます。(2018年は1月1日!!)

月の満ち欠けカレンダー2015.jpg  また、立春が満月で雨水が新月
  クリスマスも満月なんですよ^^

  そしてそして、
  7月には満月が2回のブルームーンも…。

  以前は満月で月のサイクルを月の満ち欠けカレンダー2015_2.jpg 
  感じていたように思いますが
  気が付けば、新月にシフトして  
  きているような気がしています。

月の満ち欠けカレンダー2015_卓上.jpg




posted by lirico at 04:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 月読

2014年12月23日

終了!言葉を味わう|KEIBUN 第九 2015

Scan10345.JPG
  早々とチケット完売となった記念すべき30周年。

 私にとって5回目の第九は
 事後報告となってしまいました…。

 第4楽章の演奏中に入場するという、これまでと違った舞台は、
 ビジュアル的にもインパクトがあったと思います。

ユニークでウィットに富んだ青年ベートーベン。
ベートーベンではなく、ルードヴィッヒと呼ぶ大植さんの指揮には、
生誕の家の屋根裏部屋に飾られていた胸像の優しい面影とともに、
ロダンの彫刻を見た時に感じた、ぬくぬくとした体温や拍動といった「 生身感 」がありました。

Scan10346.JPG「 言葉を味わって 」
「 耳の聞こえないベートーベンに口の形で言葉を伝えるように 」

響きをす〜っと客席の方へ放り投げるような心地良さに
舞台において、楽しみ由来から拍動の高まるというサプライズもあり
やっと楽しんで歌う域にやってきたかな…、と思えるステージとなりました。

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  12月20日(土) 17:00 開演
  滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール
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〔 指 揮 〕 大植英次  -  大阪フィルハーモニー交響楽団桂冠指揮者
                  ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー名誉指揮者
〔合唱指導〕  大谷圭介 - 関西二期会(Bar)
〔 演 奏 〕 大阪フィルハーモニー交響楽団
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2014年12月22日

new moon * 朔旦冬至 *

無題.JPG 19年に一度の巡り合せ

今日は、新月と冬至が重なる「 朔旦( さくたん )冬至 」と呼ばれる日。

とにかく走り続けた1年で、やっと取れた休息から復活(?)したら
もう、2014年は過去のことに思えている私です。

古代では、冬至が1年の始まりだったこともあったそうですね。

まだまだ、大掃除や諸々の片付けものが残っているのですが、
それも、すでに「 次の準備 」のような感覚で…。

照らす月もなく闇の中で吹き荒れる雪に
何かが生まれ出ずるヴィジョンを受けるのは私だけでしょうか?

天のバランスの変化とともに、鬼門の風エリアの向きも変わり…。
貯蓄・計画のステージの最後に、一体、何が吹き込んでくるのでしょう。
posted by lirico at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 月読

2014年09月11日

終了!【ドヴォルザーク】スターバト・マーテル - 悲しみの聖母 −

スターバト・マーテル_ドヴォルザーク_フロイデ_2014.JPG
 空間の粒子が瞬く感じ?

 舞台と客席の最後列とで時差が無いような一体感に
 次第に、等身大で「 ホールに任せる 」感覚へと誘われて…。 

 これが、新しくなったフェスティバル・ホールで
 歌ってみての感想です。

ちょうど、アレクサンダー・テクニークを学び始めた頃から練習を始めたので
発声において、日々、変化変容の毎日でしたが、方向性としては充実していました。

時間的・肉体的にキビシイ側面にあっても、もっともっと歌いたいと思うこの頃です。

会場に足を運んでくださった皆さま
ありがとうございました。
posted by lirico at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 歌・声

2014年08月14日

【ドヴォルザーク】 スターバト・マーテル− 悲しみの聖母 -

スターバト・マーテル.JPG  ■ ドヴォルザーク
    スターバト・マーテル - 悲しみの聖母 -

    2014年 9月 4日 (木)
    フェスティバル・ホール
    19時開演

新しくなったフェスティバル・ホールで歌いたいなぁ〜、と思っていたら
こちらの合唱団に巡り合って、途中参加ながら一緒に歌わせて頂けることに…。

今年は、この「 晩夏のソルベ 」を経て、年末の第九に向かいます。
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スターバト・マーテル_楽譜.JPG    指 揮 : 亀井正比古
    管弦楽 : 関西フィルハーモニ管弦楽団
       Sop : 坂口裕子         Alt : 福原寿美枝
      Ten : 清水徹太郎      Bas : 田中由也 
   合唱指揮: 田中由也
    合 唱 : 大阪フロイデ合唱団
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温かく豊かな眼差しから浮かび上がる美しい空間を愉しんで頂けるますよう
お盆休暇の間にこれまでの疲れをリセットして舞台に立ちます。

posted by lirico at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 歌・声

2014年08月12日

full moon in 風天の風エリア

月とブランコ.JPG 近くに上陸するなんて思っていなかった
 台風11号が過ぎ去った後の昨夜の満月には
 すでに秋の風情が感じられ…。

 セラピスト他一切の活動を休止してもう2年目。
アレクサンダー・テクニークの勉強をスタートさせたことにより
方向性が更に定着しそうです。

どんな未来(現実)がやって来るのでしょうね。
posted by lirico at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 月読

2014年07月27日

the new moon in 収穫月

無題.JPG
 数日前に携帯のストラップが切れました。
 作ってからちょうど1年くらいでしょうか。

 それまで糸によって並んでいたアマゾナイトとスタールビー、
 そしてブラウンシェルなどの石が、= 離れることによって =
自由を取り戻すような感じでした。

その時に、額あたりで「ぐにゅっ」と捩れるような感覚があり
そして、これから先で何かが変わるんだ…という活字的な閃きがあり…。

裏鬼門の風からのパワーがとても大きくて、完全OFFの確保が難しい毎日では
「 出来る分だけ手堅くやって、あとは流されるままに流されていこう〜 」と思うことが、
心の支えになっています。



posted by lirico at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 月読

2014年05月08日

アルマディン・ガーネット

アルマディン・ガーネット.JPG ごろんとした素朴な形状だけど
 溢れ出ずる現実力には待ったナシ…という感じ。

 富士の懐から戻る状態を知っているかのように
 帰りを迎えてくれました。
 
アルマディン・ガーネット2.JPG


マゼンダ・カラーもキレイでしょう?

orugo-ru.jpg

肉体的なアプローチには、リュージュのオルゴールと一緒に使っているんですよ(^^)

ただ、この石がやってきてくれた時、少し寂しい気がしました。
何だかこれで、ミネラル・ジャーニーに一区切りつくような感じがして…。

さて、どんな未来( 現実 )が展開していくというのでしょうか?

糸魚川翡翠

糸魚川翡翠.JPG
 慌ただしい四月の終わりの新月前…

 まるで山のような形状に
 思わず手に取ってしまいました。

 糸魚川翡翠は、私にとって
 ミネラル・ジャーニー原点の石。


ずっしりとした重みと安定感は、ボディ・レイアウトにピッタリです。

20140503 富士.JPG
  
そして、その時、閃いた石が
富士を臨む地で過ごした私の帰りを待っていてくれることになるのですが、
裏鬼門の風エリアだけあって、鬼門エリアで吹き込んだ風の恵みと代償は大きいものの
それをしっかりサポートしてくれる頼もしいパートナーなんですよ(^^)

2014年04月19日

シルバー・ルチル

シルバールチル5.JPG

ブラック・ムーンが過ぎて訪れた満月( 皆既月食 )の日に、
グランドクロスがキーとなってシルバー・ルチルがやってきました。

本来、ポリッシュ・タイプには興味がないのですが、
底面のセルフヒールは雪の連山を思わせるほどに美しく、
下から斜めからと交差する無数のルチルは、雲の切れ間から差し込む光のようでもあり、
雲を貫いて到達する何らかの情報エネルギーのようでもあり…。

シルバールチル.JPG ポイント側から見ると、
 結晶の螺旋も確認でき
 グランドクロスがキーにはなりましたが、
 何だかグランドセクスタイルみたい…?


 「 交信 」がテーマなので
 まずは口と喉のチャクラに
 アクセスがありましたが
こちらから「 発信 」したり、アンテナのように「 受信 」する…といった
コミュニケーション的な感じではなく、とにかく「 通過 」してくるという感じです。

また、希に、石が身体のあるポイントに収まるようなビジョンをもたらすことがありますが
これもその一つ。無機質で音のない presence です。

ブラック・ムーンに春分に、そしてグランドクロスに皆既月食と
目まぐるしい天体ショーの区切りに迎える月末の新月( 金環日食 )を過ぎて
吹き込む裏鬼門の風とは一体…?

2014年04月09日

パキスタン・スカルドゥ・トライゴーニック & レコード・キーパー

パキスタン・スカルドゥ・トライゴーニック2.JPG
 ちょうど1ヶ月前頃、ブラックムーンに授かった
 タンザニア・マスター・ウィンドゥの「 次 」として
 2013  ミュンヘンミネラルショーから
 やってきてくれたのがこちらの石です。

 ポイントに向かって
 シャンパンの泡が弾け出す瞬間の凝縮した力のようなものが感じられ
 シンプルだけど、とても強く、そして( 感覚的に )重い石。

オールド・ソウルとセレブレート、そしてイノベーションを兼ね備えた厳かな印象は
カテドラルなればこそ?

2012年1月に巡ってきたスターブラリーは足元に輝きが広がっていましたが、
同じような清々しさがあり、また、すばらしい透明度の中に流星のような空洞が幾筋もあって、
とても爽やかなんですよ。

パキスタン・スカルドゥ・トライゴーニック.JPG上に向かう圧力に対して
2つ並んだトライゴーニックがバランサーのように働いて…。

すれ違うようにトライゴーニックとレコードキーパーが
並んでいる箇所も幾つかあるんですよ。


パキスタン・スカルドゥ・トライゴーニック3.JPG 第1チャクラから第7チャクラまで
 ゆっくり逞しく昇っていく感覚は、特に左半身が顕著で
 石の方からチャンネルを合わせようとでもするかのように
 アクセスがあることも、これまでにない体験です。

テーマは「 希望 」ですが、私には、未来を綴るペンのように思えてなりません。


2014年04月07日

チャイコフスキー 「 祝典序曲 1812年 」

20140413_祝典序曲.JPG------------------------------------------------------------------------------------------
 ショスターコヴィチ --- 「 革命 」 --- 交響曲第5番 ニ短調 作品47
    & チャイコフスキー --- ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23 
     & チャイコフスキー --- 「 祝典序曲 1812年 」( 合唱付き )

  2014年4月13日( 日 )  ☆  滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール
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〔 指 揮 〕 篠崎靖男
〔 ピアノ 〕 上原彩子
〔 演 奏 〕 日本センチュリー交響楽団 

初のロシア語で、「 祝典序曲 1812年 」( 合唱付き )を歌います。

「 春一番 」のような感動( 目覚め )をどうぞ楽しみくださいね。(^^)

     
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2014年04月01日

ブラック・ムーンを迎えに

CIMG7986.JPG 今年2回目のブラック・ムーンの昨日
 2010年のブルー・ムーン年に1・3・5月と足げく通った
 伊勢神宮を再び訪ねてきました。

 車中で伊勢神宮のパンフレットを見ていると
 分宮の特集があって、月夜見宮について
 懐かしんでいたのですが、それがそもそも
 今回のテーマの一つだったようです。



内宮の神楽殿の前で進行方向を遮るようにさっと小さな風が舞い、そのまま右折。
すぐに領内を出てしまうことになり、「どうして〜?」と戸惑っていると、ふと車中で読んだ
月夜見宮の位置を思い出しました。

CIMG7962.JPG
 目の前の道は「 神路通り 」…。

 そうです。今回は
 「外宮の月夜見宮に呼ばれて」
 いたのですね。

 ここは、2010年3月以来
 2度目の訪問です。


CIMG7965.JPG さぁ、お参りを…、と
 境内に入って社殿の前に立つと、
 ぐっと強く引きが左脇から起こり…。

 そのままついてゆくと
 落雷によって炭化した木肌を内側に宿しながらも、
 尚、常緑の葉をたたえる大きな御神木があります。

 元々、空洞のようだった木の幹に
 石神さまが祀られていて、そこに落雷したそうで
 お稲荷さまに守られていました。


 ← この写真も
 遠くから望遠で収めさせていただいたもの…。

とてもとても強く太い気が剣のように灯っているスポットで、
今回の伊勢訪問は、まずはここから始まることになりました。

豊受大神宮では、
風が木々や大地を揺り起こすように吹き渡り、明るい春の日差しにはスポットライトのように
注がれてくるような安らぎがありました。鳥が鳴き、昨日の雨で洗われた木々の葉が
笑うような弾力で照り返す、快活なエネルギーに満ちていた領内。

まがたま池.JPG

CIMG7971.JPG まるでお務めのごとく、
 目覚めを促がさんと慌ただしく
 吹く風は、まがたま池にも
 回遊魚の舞を想起させるような
 水面の移ろいを写し出し…。

 新たに設えられた
 「 せんぐう館 」とともに、
 のんびり
 その風情を楽しみました。

CIMG7976.JPG
 その後、いつものように「 内宮→月読宮 」と行脚しましたが
 遷宮を経たからでしょうか、
 内宮はこれまでの「 可憐さ 」という印象から
 少しふくよかになったような気もして…。

 木の年輪が一つ増えたような感じです。


CIMG7980.JPG 月読宮では、
 一部で大掛かりな手入れが行われていて…。

 今回は「 外宮・月夜見宮 」に比重の置かれた
 訪問となりましたが、領内も自分も、
 どんな風になっているのか、
 次に訪れる時が今から楽しみでなりません。




posted by lirico at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 月読

2014年03月23日

- 卒業 - そして、サクラサク…

sakura.jpgポイントを切り替えるように移行した現在の生活がブラックムーンの年明けを最終楽章として
やっと一区切りつきました。

3年という時間を
1年半にショートカットしたような毎日だったので
それはそれは忙しい毎日でしたが、
通り抜けてしまえばそれも記憶のひとコマに
過ぎません。

また巡ってくる新たな出逢いの為に、充電よろしく少しゆっくりしたいと思っています。


posted by lirico at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 日記

タンザニア・マスター・ウインドウ - ブラックムーンから授かった石 -

CIMG7949s.JPG 今年2度目のブラックムーンの日に
 素敵な石が授かりました。

 テーマは「 勇気 」。
 上昇気流を昇ってゆく勇気だそうです。

 大きなウィンドウは
 自分の内側を映し出す鏡と言われていますが
 懐かしくて暖かい、寄り添うような存在で、
 昔飼っていた犬と同じような感覚があります。

 新月に巡り合って、上弦の月に届いて
 次の新月の着地に向けて
 満月を軽やかにスルーして…。

夜桜の香りとともに駆け抜けた春…というところでしょうか。

CIMG7955s.JPGこの石を手にした時、瑞々しい空間の中に飛び出し、
そこで肉体の両目がパチっと開く感覚がありました。


物質界での「 生 」があるから
スピリチュアルの世界が成り立つこと。


主客転倒とならないバランス感覚を
忘れないでいたいものですね。

お休み処は、ラブラドライトやグレー・ムーンストーンたちのエリアが希望らしく、
最初こそ意外な感じがしましたが、考えてみれば「月グループ」ですから納得。
嬉しそうに寄り添っている姿を見ると、こちらまで嬉しくなります。

2014年01月08日

2014年のカラーボトル

2014_1_000.jpg2014_2_095.jpg2014_3_105.jpg2014_4_018.jpg 2014年|北のステージ|私が選んだのはこの4本
------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 
1本目: ソウル・ボトル:本来の自分、人生の目的と可能性
2本目: チャレンジ・ボトル:人生の課題やチャレンジ
3本目: ヒア&ナウ・ボトル:現在の状態
4本目: フューチャー・ボトル:未来の可能性
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1本目は3年連続同じ。
そして、昨年のヒューチャーボトルが現在に繰り上がって
次(未来)の理性的な世界に向かうかのように
2本目と3本目の現在枠がエネルギッシュに灯っています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
さて、昨年を振り返ってみますと…
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
2012〔1〕スピリチュアル・レスキュー000.jpgソウル・ボトル|本来の自分、人生の目的と可能性|スピリチュアル・レスキュー
・ 洞察力と直感力に優れ、感情的なバランスもとれている。
 Yes!随分、落ち着きました。

2012〔2〕パラスアテナ&アイオロス057.jpgチャレンジ・ボトル|人生の課題やチャレンジ|パラスアテナ&アイオロス
・ 理性と感情が葛藤を起こすとパニックに陥ることもある。 
  フリーズすること(思考停止)は何度かありましたが、
 感情のブラックホールに埋没して しまうようなことはなかったと…。
 ・ 必要なものは必要な時に訪れることを信頼すると安心した人生を歩んでゆける。 
   その通り!(^^)

2013_3_109.jpgヒア&ナウ・ボトル|現在の状態|大天使ザカリエル
・ 今、目的を明確にする時期としての変容の時。全くYes! 
・ トンネルの終わりも近い。「次」の光りが差し込みました。


2014_3_105.jpgフューチャー・ボトル|未来の可能性| 大天使アズラエル
・ カルマのパターンを生む種に気づき、それを乗り越えようとしている。Yes!
・ 新しい意識の目覚めの時。 Yes!

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それでは今年は…
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
2012〔1〕スピリチュアル・レスキュー000.jpgソウル・ボトル|本来の自分、人生の目的と可能性|スピリチュアル・レスキュー
・ 自らに秘められた可能性を活かして心豊かに過ごしたいと思っている
 Yes!


2014_2_095.jpgチャレンジ・ボトル|人生の課題やチャレンジ|大天使ガブリエル
・ 叡智の光りと恐怖の鎖を解く明晰性に目覚めたか目覚めつつあります。
  感覚的にはYes



2014_3_105.jpgヒア&ナウ・ボトル|現在の状態|大天使アズラエル
・ 周りとうまくやっていくことを学んでいる最中で、社会的にひとまわり
  成長するためのプロセス。どうしても抜けていかなければならないポイント
 ……その通り…… 


2014_4_018.jpgフューチャー・ボトル|未来の可能性| ターニング・タイド
・ 人をサポートすることで使命を果たし、自らも成長を遂げていくでしょう
  Bravo!望む方向性です!


裏鬼門の風エリア(2010年のWブルームーン年)に入り込んだ風を
来年の鬼門エリアで動かせられるよう、企画・計画・貯蓄・貯蔵の今年を
大切に過ごしたいと思っています。

                                
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2014*謹賀新年*

2014_年賀状.JPG 皆さま

 明けましておめでとうございます。

 今年は(19年ぶりの)新月スタートですね。

 それも、1月末に再び新月が巡ってきて
 3月も1日と月末が新月です。

   1ヶ月に2度の満月が巡ってくる
   2度目の満月のことをブルームーンと
   呼ぶのに対して、逆の新月バージョンは
   ブラックムーンと呼び、今年は新月が
   14回巡ってきます。

2010年は満月スタートでブルームーンが1月と3月に2度ありましたが、今年はその逆。
三が日が過ぎた途端、思わぬ流れにひと仕事することになりました。

でも、おめでたい Newsも続々と舞い込んできていて
幸せなエネルギーをたくさんおすそ分けして頂いていますので
ゲートは開かれたのですから、駆け出していくしかありませんね。(^^)

↑ の 年賀ハガキはゴールドなのですが、スキャンすると黒になってしまって、
それはそれで気に入っているのですが、つくづく、企画・計画・貯蔵の年にピッタリ?

皆さまにとっても、どうぞ素晴らしい1年となりますよう…。


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2013年12月31日

2013_大晦日

2014_手帳.JPG
 2013年もあとわずか…。

 突き動かされるように
 人生がどんどん変わっていく毎日でした。

 ここ数年のライフスタイルの変化に
 それまで使っていたスケジュール手帳が
 しっくりこなくなり、今年も見つからないかなぁ…
 と、諦めかけていたところ、昨日、やっと、
 使いやすそう〜!というモノに出合いました。

2014_手帳_2.JPGbrownie の「タテにもヨコにもネタにもなる」
というこの手帳は、特許取得済み。
(カラーはブラックとホワイトの2色)

縦長サイズがあればもっとイイのに…と思いつつも、
ここのところ、忘備録のような感じでしかなかった分、
予定を書き込むことが楽しくなる感覚を思い出してとても嬉しいです。

2014年は新月スタート。
そして、私にとっては北のステージの始まり。

企画・計画の年を前に頼もしい相棒を得たことですから、
来年は、意欲的に予定を書き込みながら、素敵な現実を作っていきたいですね。

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2013年12月23日

ブラック・シバリンガム

ブラックシバリンガム_ブラック.JPG シバリンガム…
 破壊の神、シヴァ神が縁と
 いわれる石。

 エナジー・ワークのビジョンが
 カタチとなって、今年月最後の
 満月の日にコロンとやって来て
 くれました。

これは一般的なツートンタイプではないけれど、
ずし…っと手に吸い込まれるような重さが気に入っています。

今年は本当にストーン・ラッシュの1年となりましたが、
その締めくくりにやってきたカタチがオーバルで黒…というところが
来年迎える北の方位にピッタリ。

さて、風天の風エリアから着地したステージで、
どんな企画・計画・貯蔵・信頼関係が待っているのでしょうか。

2013年12月22日

冬至…それは春の始まり…

ペガサス.JPG


 昼の時間が一番短くて、
 明日から日が長くなっていくターニングポイント。

 冬至を境にここから春が始まるのですね。

新年に向けて月は欠けてゆくので、
ショートサイクルでは鎮静・収束方向ですが、
ロングスパンではゆっくりとエンジンが動き始めます。

来年は午年だから…とペガサスのハンカチを頂きました。(^^)

とても爽やかで優しげで…。
来年は私もふわっと空中散歩を楽しみたいものです。

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2013年12月15日

終了!O(ゼロ)地点での演奏|KEIBUN 第九 2013

第九_2013.JPG 昨夜、山下一史さんの指揮による「第九」を終えて
 心地いい倦怠感の朝を迎えました。

 山下さんの指揮は、モノクロの世界。
 明暗、濃淡、「墨絵」のような世界でした。

 ゆき過ぎず、緩み過ぎず、引っ張り過ぎず、おだて過ぎず。

沈黙は最大のコミュニケーションと申しますが、
他に介入しない沈黙(コミュニケーション)を駆使したタクトは、アナリストのよう。

  他に介入しない沈黙(コミュニケーション)とは…
  最近流行りの吸湿発熱素材のように、オーケストラや合唱のレスポンスを
  ベートベンの楽譜へ消化・昇華してしまうような感じ?

自由で冷静だから緊張感も心地良い頃加減で、
今回は1段目だったので、ティンパニやバスドラム、ホルンのナマ音を主とした
いつも聴こえてくる音楽とは違う環境で歌うことになりましたが(いつもは4段目くらい)、
ちょうど一週間前にアレクサンダー・テクニークのアセスメントを受けていたこともあってか
客観的に音楽を見つめながら歌う、という、「0(ゼロ)」地点での演奏の体感と
一楽器(ノド)として参加する上での響きの高度をみることも出来たかなと思っています。

第九_2013-2.JPG聴きに来ていた母に感想を聞くと
「昔、よく聴いたカラヤンに似ている。メリハリがあるけど、音が優しい。」
と、それはそれは嬉しそうで…。
  母…。山下さんは、85年からカラヤンの逝去までの3年強、
    アシスタントを務めた方…。そんなことはプロフィールに
  書いてあるでしょ(!)…と思いつつ、ある意味、本能的に
  それを感知した母の感覚はスゴイのかもしれません。

  私は、島脩さん
  ( 読売新聞社の政治部記者、論説委員長、編集局長、論説・調査研究本部各顧問を
  経て、2000年9月から調研客員研究員、帝京大学法学部教授 日本記者クラブ会員)
  の、平等な眼差しから紡ぎだされる文章から感じる感覚に似ている音だな、と。

そして、バリトン(大谷圭介さん)が一番良かったとも。
  母…。合唱指導の先生がバリトンで出るよ…って言ってあったでしょ…。

また、本番中、時折、故岩城宏之氏に似ているような気がしたのですが
母の言葉を受けてちょっと検索をかけてみると、氏はカラヤンから

「オーケストラをドライブしようとするな。キャリーせよ」とアドバイスを受けていたとのこと。

  これは指揮を乗馬になぞらえたもので、
  ドライブとは、手綱を絞って強引に馬を従わせること
  キャリーとは、手綱を緩めて馬の自由に任せながら、機種の意図した進路に馬を導くこと
  (Wikipedia より)
初めて岩城さんの「英雄」を聴いた時、
作曲者の意図をフレームワークとして示しはするものの、先進的で
なんて自由でオーケストラに委ねた(信頼した)指揮をするのだろう、と驚きましたが
通底要素は同じだったんですね。

山下さん…。
もう少し近づいてみたい指揮者です。
涼しげでチャーミングな方なんでしょうね。

追伸 >> 来年4月には、再び、篠崎靖男プロデュースで
       チャイコフスキーの祝典序曲「1812年」(ロシア語!)を歌うことに決めました。

       会場は、同じくびわ湖ホールです。

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2013年12月03日

こちらも素敵!インヤン(陰陽)カレンダー〔2014〕

2014インヤン_.jpg
2014年は、落ち着いた趣のスモーキー・ピンク。
華やぎの中にも安らぎを忘れずに過ごしたいものです。

2014インヤン_1.jpg2014インヤン_2.jpg
posted by lirico at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 月読

オススメ!月の満ち欠けカレンダー〔2014〕

2014年は新月スタート!
新年新月の誓いを上手に使ってスムーズな船出としたいものですね。

答えは、8月10日のスーパームーンが届けてくれるかも…しれません。
一体、どんな巡り合せの中にいるでしょうか。


月の満ち欠け 2014 壁.jpg2014 月の満ち欠け
壁掛カレンダー


2014壁1.jpg2014壁2.jpg

2014卓上.jpg 

  2014卓上1.jpg2014卓上2.jpg
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2013年11月11日

上弦の月 in 鬼門の風エリア

CIMG7121.JPG 気が付けば、カレンダーはあと2枚…。
 私にとっては鬼門の風エリアの2枚です。

 夏の盛りからどんどん環境が展開していって
 新しい環境でもようやくひとヤマ超えたところ
 でしょうか。

 素敵なお花も頂いて
 週末はお部屋で香りを楽しみながら
 久しぶりにゆったりと過ごしました。



春以降、
・ ブレインジム ・ タッチフォーヘルス ・ ヴィジョン・サークル の3つについて
勉強してみましたが、続いて、アレクサンダー・テクニークの世界に入ろうかな…と考えています。

本来、設計されている身体の構造に沿った使い方をリストールする…という感覚や体験は、
驚きと喜びに満ち溢れていてとても楽しく、演奏家のためのコースがあることも大きな魅力。

11月後半からはまた忙しくなり、きっと春3月くらいまで「あ゛〜〜〜…」っという感じで
過ぎてしまいそうな予定とはいえ、日常に埋没しないで効率良く過ごしたいものです。

posted by lirico at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ 日記